10月7日(日) 6:15〜
MBS毎日放送 「京都知新」
〜京都を温めて新しきを知る〜
こちらの番組であかりデザイン工房、田畑が
特集紹介して頂きます。

あかりデザイン工房、TV番組にて特集して頂きます
合わせて3日かけて取材、撮影でとても丹念に
撮って頂きました^ ^
製作に対する思いや、あかりについての田畑としての考え、
何やら色々語ってます。。。
少し朝早い番組ですが、よろしければ是非、
ご覧下さい!
放送後1週間までは見逃し配信もあります↓
https://dizm.mbs.jp/title/?program=kyoto-chishin
番組概要:
『京都知新』では、京都伝統文化の「動」=「新」の部分に光を当て、「京都を温めて新しきを知る」番組をめざしていく。
「遺産」という「過去完了形」の取材対象だけではなく、伝統の上に立つ時代時代の新しさを追求している「現在進行形」の芸術家、建築家、職人、舞踏家、前衛アーティストらを取り上げ、京都1200年の美のタイムラインに「新」を発見していく。
ナレーター:升毅
今週末に向けて台風25号が近づきつつありますが、予想のコースでは中心が
日本列島を上手く逸れてくれそうなので、少し安心しています。
せっかくの連休なので色々と予定立てたいですよね。

和紙あかり手作り体験にご参加の福島からの修学旅行生さん
あかりデザイン工房では連休中も、もちろん和紙あかり手作り体験を
開催しています。
工房の二階、手作り体験のスペースの畳を新しく入れ替えました!
これがまた気持ちいいのです(*´∀`)♪
イグサの香りって良いもんですね〜。
これもアロマの一種でしょうか?
気持ちがとっても落ち着きます。
入れ替えてから初のお客さまが、福島からの修学旅行生さん。
畳もお客さまも若い!
ご予約、お待ちしております。
「和紙あかり手作り体験」
京都で作る。京都を感じる。
ご予約 お問い合わせ
あかりデザイン工房
電話075-496-8835
9月は楽しい連休がつづきますね^ ^
皆さま、秋本番前の京都へどうぞお越しください。
この時期の京都は、比較的どこの観光地も空いてますよ。

この3連休も、もちろんあかりデザイン工房は和紙あかり手作り体験を開催しています!
まだお席に余裕がありますので、是非御誘い合わせの上、自分だけのあかりを作りにお越しください(^^)
お問い合わせ ご予約
あかりデザイン工房
電話075-496-8835
この秋、少人数グループで京都旅行をお考えの皆さま。
また、旅行以外でも、お友達同士やご家族で京都らしい
体験を何かしたいなとお考えの方。
あかりデザイン工房では、この秋和紙あかり手作り体験へ
ご参加頂くお客様対象に少人数グループ割引を致します。
■期間:2018年10月18日(火)~11月30日(金)迄にお申込み
の方。
■割引条件4名様以上~8名様でスタンダードコースお申込みの場合。
お一人様につき500円引き致します。
※他のサイトを通してのご予約は対象外。
※ライトコースは対象外
※当日のお申し出はお断りしております。必ずご予約時に割引適用希望の旨、お伝え下さい。
その他詳しくはお問合せくださいね!!
あかりデザイン工房
電話075-496-8835
先日、アンティークのテーブルランプの修理を承りました。
今回は修理というより、元々あったシェードが割れてしまったとの事で、
その部分を新しく作って欲しいとのご依頼です。
専門にやっているわけではないのでそれ程多くはないのですが、
ぼちぼち、修理のご依頼を受けることがあります。

セード部分の作り替え 照明器具の修理
重厚なアイアン製ですね。とても上品なアール・ヌーヴォー風ですね。
和紙で作るのですが、和風になってしまっては、この全体の雰囲気を
壊しています。

セード部分の作り替え後。和紙で製作。
なんとかまとまりました^ ^
セードの口輪部分はブラックウォールナット材で製作。
アンティーク風を踏襲します。

和紙セードにブラックウォルナット材を合わせて。 アンティーク風を壊さないように。
買う→消費→捨てる→買う、この無限ループに居ると中々脱する事が
出来ないのですが、誰しも、こらは何か少しおかしいぞ…、と
気づいているばす。
気に入ったものを長く大切に使う。
当たり前のことなのですが、これがあらゆることでやりたくたくても
出来ない場合が多いのです。
あかりデザイン工房では、照明器具、ランプの修理等も承っております!!
先ずは実物又はお写真を拝見して、こちらで修理可能かどうかを判断させて
頂きます。
お問い合わせ
あかりデザイン工房
電話075-496-8835
メールでもOK!! お問い合わせからメール
ォームが立ち上がります。
お待ちしております!!
※但し、専門外の技法により作られたものに関しては同じ技法ではできません。
例えば、提灯やそれに準じた手法(イサムノグチのデザインシリーズ等)で製作された
ものです。これらは専門の工房や工場で木型を使って製作されているので、和紙の張
り替えや火袋自体の作り替え等はそれを製作した工房で無いと基本的に出来ないのです。




