和紙の照明は京都のあかりデザイン工房へ

桜、見ごろ!です

近くを流れる紙屋川の橋の上から。

なんとも風流なこの川の名前。

その昔、朝廷が使う紙を漉いていた紙座(工房)が

あったことに由来しているそう。

平安時代のお話。

 

そんな川の流れの近くに工房を構えるなんて、

和紙との縁を感じずにはいられません。

 

今週末、まだ和紙あかり手作り体験のご予約枠に

空きがございます。

お早目にお問い合わせ、ご予約おすすめいたします。

 

お花見ついでにいかがですか?

 


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